フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)
フィレ型キーホルダー(マダイ皮)

Ocean Leather

フィレ型キーホルダー(マダイ皮)

¥3,500

魚の三枚おろしがモチーフのOcean Leatherオリジナルデザインです。キーホルダーとして使うだけでなくポーチやバッグにアクセントとして着けていただければ、個性が光るオシャレなアイテムにもなります。

Ocean Leather(オーシャンレザー)

高知の海から生まれた、新しい革のかたち。

Ocean Leather(オーシャンレザー)は、これまで廃棄されてきた魚の皮を素材として生まれた、環境配慮型のレザーです。高知市弘化台に拠点を構え、日々水揚げされる魚と真摯に向き合いながら、素材としての可能性を最大限に引き出しています。
魚の皮とは思えないほどしなやかで、軽く、そして丈夫。
一枚一枚異なる鱗(うろこ)の表情は、天然素材ならではの個性であり、同じものが二つと存在しない“一点もの”の魅力を持っています。使い込むほどに手に馴染み、革本来の経年変化も楽しめます。
Ocean Leatherが大切にしているのは、「命を無駄にしないものづくり」。
食として役目を終えた魚の皮に、もう一度価値を与えることで、海と人、そして産業をつなぐ循環を生み出しています。大量生産ではなく、あくまで素材と向き合い、丁寧に仕上げる姿勢も、この革に宿る魅力のひとつです。
海の恵みと、高知のものづくりの精神が融合したOcean Leather。
日常にさりげなく取り入れることで、環境への意識とともに、確かな物語を手元に感じていただけるプロダクトです。

耐久性

フィッシュレザーは柔らかく、同時に耐久性にも優れています。長く愛用できる製品であり、日常の使用にも耐えるさを備えています。

【マダイ革】

透明感と耐久性を抑えた美しい鱗模様の革になります。
鱗模様一枚一枚にグラデーションを施しており、凹凸のある立体感が他の革には無い特徴です。
古来、鯛は「おめでたい」との語呂合わせで、縁起物として重宝され、記念日やお祝いのプレゼントとしてぜひお勧めです。

  • 注意事項

    • 注意:素材を使用しているため、製品ごとに天然の色味や色味にいくつかの違いがある場合があります。また、商品の性質上、摩耗や擦れなどによる経年変化が見られる場合がございますが、それが製品独自の風合いとして楽しめる特性です。

  • 保管方法

    • 【お手入れのタイミング】
      メンテナンスを行う目安は、年に二回程を目安にしてください。

      【お手入れの方法】
      1.汚れを落とす
      ほこりのままなど表面に付着した汚れを柔らかい布で取ります。表面の汚れが付着したオイルを塗ってしまうと革に汚れが固着する場合があります。

      2.少量のオイルを取り、試し塗りする
      人肌は薬などにアレルギー反応が起きますが、革にも似たような現象があります。 革とオイルには相性ありが、相性の悪いオイルを塗ってしまうと革の色落ちや色落ち、質感の変化が起こる場合があります。

      3.手早く全体にオイルを塗布
      目立たない箇所に試し塗りした後、問題がなくても全体に手早くオイルを塗り広げます。

      4.乾燥・乾拭き
      1~2時間ほど日陰で乾かした後、乾いた柔らかい布で比較的なオイルを拭き取ってあげればお手入れ完了です。 ※衣服などに染料が入る場合がありますのでお気をつけください。

  • 素材

    • ブリ革、イタリア製の牛革

  • 製造国

    • 日本

 包装について 

 

kochibinでは、高知のつくり手の想いとともに、手に取った瞬間のよろこびもお届けしたいと考えています。 

そのため、包装はひとつひとつ、商品に合わせて丁寧に仕上げています。 

 

包装紙は、高知らしい空気感を感じていただけるよう、いくつかのデザインをご用意しておりますが、特定の柄はお選びいただけません。 

その時々の組み合わせも含めて、お楽しみいただければ幸いです。 

 

また、商品の大きさや形に合わせて最適な包み方を行うため、箱のサイズにより包装の形式や仕上がりが異なります。 

それぞれの商品にとって、いちばん美しく、安全に届くかたちを大切にしています。 

 

箱を開けるそのひとときが、少し特別な時間になりますように。 

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